株式会社OSIE

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BtoB企業向け
Web戦略

見込み客を逃さず問い合わせ
につなげる設計と運用

BtoBの商談・提案をイメージしたビジュアル
リード獲得導線を設計する図です

なぜ、BtoB企業Web戦略が必要なのか?


BtoBの購買は、検討期間が長く、意思決定者も複数になりがちです。

だからこそ、サイトは「名刺」ではなく、“検討を前に進める営業資料”として機能する必要があります。
検索で比較され、サービスページを読み、導入事例で安心し、 資料請求や問い合わせに進む——この流れを作れないと、 せっかくの興味関心が競合へ流れてしまいます。

伝えるべきは「何ができるか」だけではなく、
「誰に」「どんな成果が出るか」「なぜ御社が選ばれるか」。
それらを整理し、導線として成立させるのがWeb戦略です。

ロゴ

弊社の強みは
設計力運用力の両立

BtoBサイトでよくある失敗は、「情報が足りない」「強みが伝わらない」
「問い合わせが増えないのに更新も止まる」という状態です。
弊社では、検討プロセス(検索→比較→稟議→決裁)を踏まえ、
SEO・導線・CV・運用体制まで一貫した“売上につながる設計”を行います。

弊社のBtoB

Web制作・運用が重視する5つの視点

  • 01

    検索意図と比較導線設計

    「〇〇とは」「比較」「費用」「事例」などの検索意図に合わせ、必要情報へ迷わず辿り着く導線を設計。

  • 02

    ターゲット別の
    コンテンツ構成

    経営層・現場・情シス・購買など、立場ごとの関心(効果/仕様/セキュリティ/費用)に合わせて情報設計。

  • 03

    信頼を積み上げる
    UI・UX

    導入事例・実績・体制・FAQ・比較表など、稟議に必要な情報を整理し、判断を後押しする設計。

  • 04

    CV(資料請求・問い合わせ)設計

    「いきなり問い合わせは不安」を前提に、資料DL・ホワイトペーパー・無料相談など段階的なCV導線を設計。

  • 05

    受注につながる
    運用・更新設計

    事例・お知らせ・技術記事・採用など、継続更新で評価が積み上がる設計と、社内で回る運用ルールを整備。

具体的に
どんな対応が可能か?

  • サイトの構成設計を打ち合わせしている様子の写真

    サイト構成設計

    サービス/課題別ページ/導入事例/料金目安/FAQ/資料DL/比較コンテンツ/採用/会社情報/問い合わせ導線など

  • スマートフォンやパソコンでWebデザインを確認しているデザイン制作イメージの写真

    デザイン制作

    信頼感・読みやすさ・比較しやすさを重視したデザイン(モバイル対応・図解制作・資料テンプレの整備も対応)

  • ノートパソコンでウェブサイトの更新作業を行うビジネスパーソンの写真

    更新代行

    事例追加・コラム更新・サービス改定の反映・展示会/セミナー告知など(運用負荷を下げて継続を支援)

  • SEO対策をイメージしたグラフやサーチエンジンの分析画面の写真

    SEO対応

    「課題×解決策」「製品カテゴリ」「比較/選び方」などの検索を狙い、長期でリード獲得できる内部SEO設計

  • パソコンでインターネット広告やSNS広告の効果測定を行う様子の写真

    広告運用

    検索広告・ディスプレイ・LinkedInなど、商材と単価に合わせた設計で、資料請求/問い合わせの獲得を支援

  • メールやLINEの配信設計・設定をパソコンで行っているビジネスシーンの写真

    メール・MA/CRM導線設計

    資料DL後のフォロー、セミナー誘導、商談化までのナーチャリング導線を設計(メルマガ/ステップ配信/CRM連携)

信頼商談を両立できる
Web設計を


BtoBで重要なのは、「問い合わせ数」だけではありません。
受注につながる“質の高い問い合わせ”と、商談化率の向上が本質です。

そのために必要なのは、強みの言語化、比較に耐える情報設計、
稟議に必要な材料、そして継続して育つ運用体制です。

弊社は、単なるホームページ制作ではなく、
“営業が楽になる仕組み”としてのサイト設計・運用をご提案します。

こんな方は
ぜひご相談ください

  • Webから問い合わせ・資料請求を増やしたい
  • サイトが名刺のまま
    営業に活かせていない
  • SEOで安定してリードを獲得
    できる状態にしたい
  • 導入事例を整備して
    信頼性を高めたい
  • 運用が止まらない仕組みで
    継続的に改善したい